串カツですよ、串カツ。
久しぶりにネットの世界に顔を出してみた。目に飛び込んでくる情報にチカチカしながらさまよう。相変わらずだと思うも、あらゆるものの変化を前にして「年を取ったな…」と風流もくそもないことを思った。
自分の下手な気の使い方で八方ふさがりになりつつある。
振り返ればプレッシャーがすぐ横に、
引く血の気と、下がる体内温度。
それらと戦う為に決めた。
アシッドフォークユニットをやる。
アシッドフォークで戦う。
これはダメなのかもしれないが、
喋りたくない人とは喋りたくない。
小さな世界しか知らない、より協調的ではないよ、と嗜められるかもしれない、
ただ喋りたくないんだ。
直感が僕を作る。直感が僕の建前抜きの想である。
この時期になると毎年そうだ。
今までの惰性のツケが、やっこさんそろそろ年貢の納め時ですぜ。なんて軽い表文句でづしんとのしかかる。
あれよあれよと抜け道見つけ、なかなかだどり付かないノートの切れ端にある迷路のようにぐるぐる。
真ん中のゴールという汚い字にはなかなかたどりつかんのでござる。
やっこさん〜そろそろ年貢の納め時ですぜ〜
あーうるさい、私は私である。I have a big dearm!!
私の口先はフェラーリの如くスピードで加速する。
本人でさへも追いつけないスピードで。
夏の到来とともにジリジリと上がる気温。脳が溶けるという信号がひっきりなしに一晩中鳴り続ける感じ。
カタカタと回る扇風機の音がドローン音楽になっているなんてアホなこと思っていてもいらっしゃい、夏はやってきたのだ。
普段と全く変わりがなく毎日ディグディグ、何かよい作品はないものかと鼻の下を伸ばしている。
あー無いな、これは。なんて繰り返しているうちに23歳の私の寿命は縮んでゆく。
音楽に対しても、人付き合いに対しても常に中庸が良いと中立的な接し方をしてきていたがそろそろ牙を剥く時だろうか?
日常に対して、ディフェンスに対して、夏に対して牙を剥くべきだろうか?
友人が最近大阪のとあるバーの経営を始めた。
初日ヘルプも兼ねて遊びにゆくとコソには様々な憶測が飛んでいる
泳がし様子をみるか、また捕獲を試みるか、
その自ら発する憶測までもが中を舞う。
何を採り、何を放てばよいのか、
その様はまるでスカイフィッシュを捕獲するような物であった。
oh my goodness that’s hilarious. onto a more serious note, i think i shou;d stop going on tumblr so much until i’ve done my damn exams.
真ん中ちょっとちゃうな笑
